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2026/3/25

  • fmiwadecc
  • 3月26日
  • 読了時間: 1分

詩編139編より 「あなたは私の内臓をつくり母の胎内にわたしを組み立ててくだだった。わたしはあなたに感謝をささげる。わたしは恐ろしい力によって驚くべきものに作り上げられている。」この箇所は、私たちは神様に造られ愛されている。ということを明確に語っています。創造主に造られ、愛されている素晴らしさを本日も体験しましょう。 文責 木村

 
 
 

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イザヤ書4章

イザヤ書4章は、「罪に対する厳しい裁きはあるが、神の最終的な目的は滅ぼすことではなく、清めて新しく回復させることである」という聖書全体の縮図のような章です。 人間側の高慢や罪によってもたらされた絶望(1節)は、神が用意された「若枝(救い主)」によって、美しく安全な恵みの場所へと大逆転(2〜6節)を遂げます。今を生きる私たちにとっても、「どんな苦難や失敗の後にも、神による新しいスタートと守りがある」

 
 
 
イザヤ書3章

「どれだけ経済的に豊かでも、弱者をいじめて、自分だけ良ければいいという高慢な態度でいると、社会は内側から自滅するよ」というこを教えてくれています。 歴史の教訓のようでもあり、現代の格差社会やリーダーシップ論にもそのまま通じる、ハッとさせられる内容だとおもいます。 社会の土台である「正義」や「誠実さ」が失われたとき、どんなに軍事力や経済力がある国であっても、リーダーシップは崩壊し、中身がガラガラにな

 
 
 
イザヤ書2章

人間が自分の知恵やお金、武器を盾にして威張っている間は、絶対に平和なんて来ないよ」ということ。人間頼みをやめて、本当に正しい教え(光)に歩むことこそが、1番の平和への近道なんだと考えさせられる深い章です。(5節 主の光の中を歩もう)

 
 
 

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