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コレヘトの言葉3章

  • fmiwadecc
  • 5月8日
  • 読了時間: 1分

今朝は「人間にとって最も幸福なのは喜び楽しんで一生を送ることだ」12節 から瞑想 聖書では度々喜びという言葉が出てきます。喜びは人々を幸福にする窓口とも言えるでしょう。永遠に続く喜びがあれば素晴らしいですよね。神様のそばには、快楽(一時的な喜び)に勝った喜びがあると教えます「主を喜ぶ事は私たちの力」あらゆる誘惑に勝つ力(神の武具)がそこにあります。罪の正体は「誤った喜び」への誘惑です。(神以外の何かに、神以上の満足を求めてしまう心の動き)人間は本能的に「幸福」を求める生き物です。罪は、偽りの約束(「これを手に入れれば幸せになれる」「この快楽があなたを満たす」)によって私たちを誘惑します。意志の力だけで「やってはいけない」と、禁欲的に戦おうとしても、心の中に「より大きな喜び」がなければ、結局は誘惑に負けてしまいます。神様から来る「平和」「愛」「信仰」はこの大きな喜びの(罪に打ち勝つ力)基礎となると思うのです。木村

 
 
 

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