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コレヘトの言葉4章
4節、競争社会に生きている私たちに聖書は、「現実の世界」と「神の世界」を語ってくださっています。 「ひとりより、ふたりが良い。倒れれば、もう一人が起こしてくれる。」 私たちは、ひとりで信仰を守るようには造られていません。 支え合い、祈り合うとき、神は“切れにくい三つの糸”のように私たちを強めてくださいます。文責 木村
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5月9日読了時間: 1分
コレヘトの言葉3章
今朝は「人間にとって最も幸福なのは喜び楽しんで一生を送ることだ」12節 から瞑想 聖書では度々喜びという言葉が出てきます。喜びは人々を幸福にする窓口とも言えるでしょう。永遠に続く喜びがあれば素晴らしいですよね。神様のそばには、快楽(一時的な喜び)に勝った喜びがあると教えます「主を喜ぶ事は私たちの力」あらゆる誘惑に勝つ力(神の武具)がそこにあります。罪の正体は「誤った喜び」への誘惑です。(神以外の何かに、神以上の満足を求めてしまう心の動き)人間は本能的に「幸福」を求める生き物です。罪は、偽りの約束(「これを手に入れれば幸せになれる」「この快楽があなたを満たす」)によって私たちを誘惑します。意志の力だけで「やってはいけない」と、禁欲的に戦おうとしても、心の中に「より大きな喜び」がなければ、結局は誘惑に負けてしまいます。神様から来る「平和」「愛」「信仰」はこの大きな喜びの(罪に打ち勝つ力)基礎となると思うのです。木村
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5月8日読了時間: 1分


昼食会
本日の昼食会の様子 本日は昼食会でした 午後のひと時
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5月3日読了時間: 1分
2026年5月3日 主日聖餐礼拝
「インマヌエル」マタイ福音書1章はインマヌエルから始まりインマヌエル28章で終わっています。いつも喜ぶことはインマヌエル「主がいつも共におられる」との信仰から、私たちと共にいてくださる天地創造の神様が共におられる幸いを喜び続けたいと祈らされます 文責木村
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5月3日読了時間: 1分
あなたは何を失いたくない?
一つだけ質問です。あなたは、何を一番失いたくないですか? 友だち? 将来? お金? 評価?人はみんな、「これを失ったら怖い」というものを持っています。 そして実は——それが、あなたの人生の中心になっています。 聖書はこう言います。箴言1:7「主を恐れることは知識の初め」 ここでの「恐れ」は、“怖がる”ではなく、「本当に大切にする」という意味です。 でも、人やお金や評価は、いつか失われます。だから、それを中心にすると、不安は消えません。 聖書はもう一つ、こう言います。ヨハネの第一の手紙4:18「完全な愛は恐れを締め出す」 もし、絶対に失われない愛があるとしたら——そのとき、あなたの恐れは変わります。 だから「神を恐れる」とは、怖がることではなく、 この神を失いたくないと思う心です。 もしよかったら、今日一度だけ祈ってみてください。「神様、もしあなたがいるなら、教えてください」 そこから、何かが始まるかもしれません。 文責 木村惠宣
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4月27日読了時間: 1分
2026年4月26日
「主が裁かれる」 本日のメッセージ ユダの手紙より 私たちの群れは「愛」を基として「聖め」を求める群れです。時代を超えて、外から内から福音を惑わす誘惑や力に左右されることなく。しっかりと御言葉に立ち。神様の御前に自らの言葉と思いを置いて、信仰生活を歩みたいと願わされます。 文責 木村
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4月26日読了時間: 1分
4月12日「熱もさめぬまに」
「熱もさめぬまに」ヨハネ福音書 21章20-25 本日のメッセージ。神様と私たちの関係はとても大切です。しかしそこに他人との比較が入ってくると。すぐに神様との関係を忘れてしてしまいます。そんな弱い私たちを愛して導いてくださるのがイエス様です。イエス様は弱い私たちだからこそ、神様が必要だと言ってくださいます。私たちは強くならなくてもいいのです。なぜなら弱い私たちの完全に神様の力が働くからです。祈り 弱い私たちを導いてください。祝福してください・・・ 文責木村
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4月12日読了時間: 1分


2026年4月5日イースター礼拝
イースタープレゼント用
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4月5日読了時間: 1分
2026/3/25
詩編139編より 「あなたは私の内臓をつくり母の胎内にわたしを組み立ててくだだった。わたしはあなたに感謝をささげる。わたしは 恐ろしい力によって驚くべきものに作り上げられている 。」この箇所は、私たちは神様に造られ愛されている。ということを明確に語っています。創造主に造られ、愛されている素晴らしさを本日も体験しましょう。 文責 木村
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3月26日読了時間: 1分
2026/03/22
ルカ 20:9-19 受難週に起こった出来事 このたとえは今誰に向かって語られているのでしょうか。 それは今のクリスチャン、教会に向けられていると… 律法学者たちは自分は正しくイエス様な間違っていると思っていた。 私たちの心の態度はどうでしょうか? 神様の御前で心の態度はとても大切です 謙遜な心へりくだり 神を愛せない自分に気づくことは神様に近づく一歩となります そんな私でさえ愛してくださる神様に気づくこと。 家を建てる者の捨てた石、これが隅の親石となった。 詩118.22 十字架…で私たちを許し復活の希望を与えてくださった。 人々に捨てられたイエス様が人類の救い主となった。 文責木村
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3月23日読了時間: 1分
20260315
ルカ福音書9章18〜27 「十字架を背負う」 十字架(磔刑はりつけ)極めて重大な犯罪を犯した人に可する刑 見せしめとしての処刑 「日々自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい」 自分十字架とは、、、、 自分の罪深さを自分に見せしめるとき「自分十字架」、私たちは「本当に謙遜になることができる」とわたしは思うのです。「謙遜」は神様に従う大切な心の態度です。 イエス様は罪の代価の死を復活という史実によって救いを完成くださいました。 文責 木村
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3月15日読了時間: 1分
2026年3月1日主日礼拝式
種まきの譬え 具体例をマルコ4章13節~20節でイエス様は語っています 聖書全体から見てみましょう。 御言葉の実とは ガラテヤ5:22との連想「愛・喜び・平和・寛容・親切・善意・誠実・柔和・自制」 30倍60倍100倍の実はどのような実なのか・・ 「心」を「土地」に例えて語られる個所 ①道端②石だらけ③茨の中④良い土地 これを熟慮すると・・ 私の心を「良い土地に整えてください」と祈る祈りが大切です 聖霊様の働きによって私の心の状態をよい状態に整えてくださいます。 文責 木村
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3月1日読了時間: 1分


2026年2月24日
祈祷会 「目から鱗が落ちる」 と 「豚に真珠」ということわざを聖書から学びました このことわざは聖書から来てるって・・・木村
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2月24日読了時間: 1分
2026年2月15日
本日のメッセージは「宗教的熱心」と題して松永牧師よりメッセージがありました。 ヨハネ福音書2:13-25 イエス様の宮清めのところから・・・ 私たちの信仰生活は表面だけになっていないでしょうか?イエス様は内面を見られる方です。イエス様を心の中に迎え入れて、私たちの信仰生活を喜びと感謝に満ちた内側からあふれる生活に変えていただきたいと祈らさせました。 木村
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2月15日読了時間: 1分
2026年2月1日 主日礼拝式
「主に仕える者への祝福」 メッセージ 松永 勝 牧師 ヨハネ2章1節~12節 イエス様はカナの婚礼で水がめの水を上等のぶどう酒に変える奇跡をおこないました。 その奇跡を知っていたのは召使と弟子たちだったのです。「婚礼の裏方」(奉仕する者のみが知る驚きの奇跡) 水➡上等のぶどう酒 大きな恵み 今日の箇所で神様は御言葉に従う恵みを私たちに教えてくださっています。 *「神はあなたを愛している」* 聖書の言葉を信じるとき あなたの人生を 神は「大きな恵み」 で満たしてくださいます。 木村
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2月1日読了時間: 1分
2026年2月1日
詩編86編より 私たちの人生に悩みはつきものです。聖書は魂の喜びは造り主からくるといっています。祈る対象が具体的であり。実質なのは本当に素晴らしいことですね。あなたの重荷を創造主(あなたを創られた方)に祈ってみてください。私たちにお手伝いできることを連絡くだされば幸いです。 木村
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2月1日読了時間: 1分
2026年1月25日 主日礼拝
マルコ4章1-20 種まきのたとえですが・・・私たちの人生で起こるすべての出来事は神様からの贈り物 その中にはなぜこのような出来事がと思う時もあるでしょう。その時 神様に尋ねることによりその真相が明らかになっていくことがあります・・「 たとえについて尋ねた」10節 文責 木村
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1月25日読了時間: 1分


2026年1月18日 本日中部教区会の交換講壇 山本昇師
メッセージのあと楽しい昼食会 聖書の深い内容の会話ができ、良い交わりを持つことができました。
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1月18日読了時間: 1分


2026年1月11日(日)
日本フリーメソジスト教団新年会 松永師 木村兄 出席 メッセージ 蔦田聡殻師 Ⅰテサロニケ4章1-8 「聖なるものとなる」 天地創造の神様はすべての人にそう望んでおられるその真相とは・・
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1月13日読了時間: 1分
2026年1月4日
新年礼拝&聖餐式 本日はヨナ書2章から「救いは主にこそある」と題して、松永牧師よりメッセージがありました。 神様の命令に逃げるヨナにさえ神様の恵みが注がれるとのメッセージ 弱い私たちですがそんな神様のチャレンジに逃げる私たちでさえ、愛して導いてくださる恵みの主を学びました。弱いときにこそ神様の恵みが十分に注がれること、競争のこの世にあって、弱い人々を大切に思われる恵の神様に感謝をささげました。
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1月4日読了時間: 1分
聖書の言葉を分かち合う
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